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カテゴリー「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の検索結果は以下のとおりです。
- 2011/04/2619:48
- カテゴリー: 俺の妹がこんなに可愛いわけがない
- タグ: 京介, 黒猫(五更瑠璃), 瀬菜
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第14話 俺の後輩がこんなに可愛いわけがない
さて黒猫と共にゲーム研に入った京介
というわけで新入生で一つゲームを作る事になる
そしてそのゲームをコンテストに出すことに
黒猫と瀬菜でそれぞれ部活中に作った企画があるが
どちらか一方しか作れないというのだ
なので後日プレゼンしてどちらかのゲームにすることになる
さてその帰り京介は少しでもゲーム作りを手伝いたいと本屋にいくと
そこで瀬菜を見かける
ちなみに瀬菜はBL本がある場所で立ち読みしてますw
瀬菜に話しかける京介
そしてゲーム作りをするためにはどんな本が参考になるか尋ねる
しかし付け焼刃では役に立たないと一蹴する瀬菜
じゃあ他の事を見つけるかという京介に
意外に責任感があると感心する瀬菜は
そこで持っているBL本を前に持ってきてしまい
やっぱりBLが好きだということに気づくのだった
まぁばれてるけどもw
さてプレゼンの日
瀬菜は無難にダンジョンRPGを提案する
期間が決まっているということで無難な企画で
無理なく作れそうだというものだった
そして黒猫の番
まず全員に膨大な設定資料を渡す
それから黒猫はある程度自分の作業が多くなってもいいからやりたいということ
いつか桐乃に言われたことを言い返すように
黒猫は自分よがりなものを断固として作ろうというのだ
オナニー連呼に少しびびったw
黒猫の熱の篭ったプレゼンに感心する面々
そしてどちらの企画で決着がついたかというと
なんと全票黒猫だったのだ
瀬菜はその結果に納得が行かず部長に問いただすと
部長も企画はよかったという
しかし瀬菜が持ってきた元になる作っていたゲームが問題だ
そうRPGというよりもガチホモゲーだったのだ
それも登場人物は部室内の男子諸君w
全否定され黒猫の企画が通ってしまい
お兄ちゃんに言いつけてやると部室を出て行ってしまう瀬菜
そして瀬菜はそれから部室には来なくなってしまう
黒猫は京介の部屋でテキストを打ち
京介はそのデバッグをしていた
なにげにいい関係だよねこの二人w
そして黒猫はなにげに直したテキストを自分の横に来て見なさいという
なにげにベッドで二人で寝転がる状況になるよねそれってw
それに京介は
もしかして俺のことが好きなのかと冗談で言うと
それに黒猫は好きよと答える
驚く京介だがそれに補足される
桐乃が京介を好きなくらいにと
京介はそれを眼中にないのだと理解するが
それってなにげに告白だったよね…
さてそれから黒猫とシナリオについての話をしたり
二人の時の呼び方はどうするとか言う話で
二人きりの時は兄さんと呼ぼうかとからかわれ
楽しい時間を過ごす
しかしそんな時
京介はあるものを見つけてしまう
なんとそれはバグだった
それも自分達の手では1週間後の完成に間に合わないものだった
それを聞いた黒猫は
現状を理解した上で部屋を飛び出して行く
着いた先は教室だった
そして瀬菜に黒猫は手を貸して欲しいと頼みこむ
頭まで下げる黒猫に瀬菜は外へ連れ出し
どうしてそこまでするのかと問う
それに黒猫は遠くに行ってしまった嫌いな友達に言われたことが頭にあるから
一度決めたことは最後までやり通さなければならないと答える
そして瀬菜は自分で自分のやった行動が最悪だというも
黒猫はそれにそんなことよりも
ただ仲間と一緒にがんばりたいというのだ
そしてその言葉に瀬菜はゲームデータは部室ですかと問う
手伝ってくれるの?と尋ねる黒猫に
手伝うのではなく一緒に作るのでしょと笑顔を返すのだった
うんうんよかったよー

それから一緒にゲームを完成させるために作業をする
そこで黒猫に瀬菜はメガネを外したら見えないものが見えるのかと問われ
そうだと答えた瀬菜は魔眼使いの称号を得るのでした
ちなみにコンテストの結果はBESTofクソゲーに入賞w
いい話でしたねー
最終話でもいい感じw
黒猫も少しずつ成長している感じではありますね
まぁ多少は桐乃の影響を受けてる感じはありますがw
さて次回がラストぽいですが
まったく桐乃が出てこずに終わるのでしょうかねw
まぁそれはないかぁ。
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- 2011/03/2920:47
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第13話 俺の後輩がこんなに腐ってるわけがない
黒猫が後輩として同じ高校に入学してきました
果たしてこれで何が変わるのか!?
高校で再会を果たし
そしてなぜか京介の部屋にいた
ちなみに沙織もw
そこで初めて黒猫の本名が明かされます
名前は五更瑠璃
でも京介は黒猫の方が馴染んでこちらで呼び続ける模様
ちなみに様子を見に来ただけという黒猫だが
やっぱり京介のことが気になってでしょうね
それから学校に馴染めない黒猫に
何度も世話を焼こうとする京介
一緒に部活発表も回ったりと
しかしそんな京介の気遣いに
黒猫は余計なお世話と言う
沙織によると自分達との時間を大切にしようとしているのに
京介は自分を別の場所へ馴染ませようとしているのが気に入らないということなのだ
沙織の言葉を聞いて京介はどうしたかというと
なんとそれでも黒猫といようと
一緒にゲーム研究部に入部することに
ちなみにゲーム研究部の部長は
いつぞやの深夜販売の時に自転車を貸してくれた人だったw
侵入部員歓迎会で初めて出会った赤城瀬菜
苗字からクラスメイト赤城の妹ではと予想するも
すぐには聞けずゲーム研究部に入った理由を尋ねる
どうやら理由は黒猫と同じような感じの理由みたいですが
黒猫とは犬猿の仲の様子
京介は瀬菜にゲームは好きじゃないのかと問うと
一応ゲームが好きなことも判明
そして本題
赤城の妹であるなら深夜販売で判明した妹がホモ好きという事実
それを聞いた途端目の色を変えて語る瀬菜
そして暴露してしまったことに気付いた瀬菜は開き直り
黒猫のつっこみにも嬉々として答え
予想以上の人物であると気付いてしまう
それからやってしまった瀬菜は落ち込むが
赤城兄に慰められなんとか治まります
その帰り道
京介は黒猫にあんな妹でもいなくなって寂しかったということを告白
そしてこれからも黒猫におせっかいを焼くことを宣言
それに黒猫は表情を見られないように前に行き
もう勝手すればいいとひっそりと笑うのだった。
黒猫可愛いよ黒猫
桐乃が出てこなくても瀬菜のインパクトで十分面白かったw
次回が非常に楽しみですが今後どうなるのでしょうかね
とりあえず個人的には黒猫さんだけで十分満足でしたよ!
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- 2011/02/2220:39
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- タグ: 京介, 桐乃, 黒猫
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第12話 俺の妹の人生相談がこれで終わるわけがない TRUE ROUTE
TRUEキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
というわけで12話途中まではTV版と同じです
分岐はPCゲームを買った後
買うのに手間取り電車に乗り遅れてしまう
でも今夜中にやりたいという桐乃のために
自転車に乗って来ていた人に頼み込み自転車を借りる事に
そしてなんとか深夜に家に到着
それから汗だくなので風呂に入った後
桐乃の部屋でPCゲームをやる事に
それから1ルートクリアーして
まだなにか言いたげな桐乃
本当に最後だと人生相談という名のお願いを聞くことになる京介
そこで桐乃が見せたのは今までの通知表
最初は良くない体育の成績
それが学年が上がる毎によくなっていく
これが今桐乃が陸上をがんばっているきっかけなのだった
どうも最初の頃むかつくことがあったかららしい
それについてはアルバムを見ればわかりそうだけども
京介はそれを見ようとはしなかったためわからず
陸上を始めるきっかけを教えた桐乃は満足した様子で
京介はなにもしていないけど
これで人生相談は終了
そして桐乃はいなくなった
どうやらこの日の朝アメリカへ陸上のために留学したのだという
桐乃は自分で京介に話すと言っていたらしいが
結局話せなかったみたいだ
そして月日が経ち
京介が2年に進級する

いつものように麻奈美と歩いていると
どこかで見たような女の子が通る
それを追いかけ見て見ると
それはなんと黒猫だった
さぁ原作通りの流れがやってきましたよ
そして黒猫も同じ高校にやってきて楽しくなってきましたね
まぁメインヒロインいなくなったけどw
果たしてこれからどう展開していくのやら。
そいえば秋葉で借りた自転車はまた乗って返しにいったのかなw
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- 2010/12/2006:08
- カテゴリー: 俺の妹がこんなに可愛いわけがない
- タグ: 京介, 桐乃, GOODエンド
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第12話 俺の妹の人生相談がこれで終わるわけがないGOODEND
TV版の最終回がやってきましたね
果たしてどんな展開で終わるのか?
なんだか桐乃の様子がおかしい
それは京介自身に対しても
なんだか態度が軟化しているからだ
まぁ前回のことがあり和解したからかもしれないけど
しかしそれにおかしいと思っている京介
その日の夜
桐乃からあることを頼まれる
それはエロゲの深夜販売だ
最後の人生相談だと聞き
京介はしょうがなく深夜販売にいくことに
そして秋葉の販売所へ行くと
すでに人が大勢いたのだ
一応京介の友人の赤城の家に泊まるということにした京介なのだが
なんとそこへその赤城がやってきていた
それもガチホモ系のエロゲだw
でもどうやら赤城本人ではなく
その妹が欲しがっているのだ
それを聞いた京介はありえなくないと納得するのでしたw
戻った京介
桐乃に物を渡し役目が終了したかと思ったら
桐乃はなんと一緒にそれをやらないかと言うのだ
その頼みに断りきれず一緒にプレイすることに
そして1ルートクリアーに付き合った京介が
部屋に戻ろうとすると
桐乃はそれを引きとめ
京介に見せていなかった今まで見せたものよりすごいものを見せるという
そして取り出したのはアルバム
覚悟を決める京介だが
しかし寸前桐乃はそれを見せるのを躊躇う
帰ってという桐乃だが
無理やりそれを奪おうとすると
桐乃の昔の写真とアメリカ行きのチケットが落ちる
どうやら陸上の指導で
高校になるまで留学するのだとか
なぜ自分には黙っていたという京介に
関係ないという桐乃
なんだか止めてほしいみたいな雰囲気が出ているけど
全ての準備を整えたからいまさら止めないでよねと桐乃
京介も売り言葉に買い言葉で
行ってしまえというのだ
それに桐乃も対抗し京介を叩く蹴る
その反動でノートPCでやっていたゲームの選択肢が押され
ゲームの妹が行くなという選択肢に喜ぶシーン
しかしそれを聞いても京介は行けよという
その言葉に京介に頭突きをかます桐乃だった
きっと桐乃のことを考えてのことなのでしょうね
朝リビングで桐乃に出会う
そして母にアメリカ行きのことを尋ねられた桐乃は
そこで行くのを辞めると宣言し謝る
どうも京介に行け行けと言われたことで行く気がなくなったというのだ
それを聞く京介はなんだか嬉しそうですね
そして日々が続いていく
学校で過ごす時、秋葉で過ごす時
そんな中また桐乃とリビングで出会い
桐乃はまた人生相談を切り出し
京介はそれに答えるのだった
なんだか嬉しそうですね
ホントにGOODエンドぽく終わったね
京介の嬉しそうな表情が印象的なエンドでしたw
きっとネット版だとアメリカに行く方に分岐するのでしょうね
たぶんそっちは原作通り進行するのだろうけど
どこまでやるのでしょうかね
やっぱり桐乃を連れ戻す所までやるのでしょうかね。
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第11話 俺の妹がこんなにメイドなわけがない
パソコンでエロゲをやっていた京介
そこへ母親がやってきたので緊急回避ボタンのESCボタン
なんとかパソコンの画面にはなにも映し出されていない状態に
しかし母親は桐乃から以前のエロサイトを見ていたことを聞いていた模様
その事で買い物に行かされた恭介は
そこで麻奈美に出会う
京介の家はまたカレーということで
レパートリーの少なさを麻奈美に嘆く
そこで麻奈美に今度親が居ない時に料理を作りに来てくれないかと頼むのだった
そして親が居ない日に麻奈美を家に招く京介
しかしそこで桐乃と遭遇する
麻奈美の姿を見て桐乃はなんだか機嫌が果てしなく悪くなり
麻奈美に文句をつけるも
その家事性能にぐうの音も出ない
その後麻奈美に料理を作ってもらい
昼食で桐乃を呼びにいくと
どうも機嫌が直っているみたいだ
一緒に昼食を食べ
他人行儀ながらもおいしいといい食べる桐乃
そして京介は麻奈美を自分の部屋へ招くのだが
机の上には桐乃に返したはずのノーパソが
さらに画面はエロゲーが立ち上がっていた
それにより桐乃が機嫌を直していた理由に気付く京介
なんとか緊急回避ボタンで画面を戻した京介だが
罠はこれだけではなかった
ベッド上にエロ本が置いてあり
麻奈美にそれを見られてしまう
急いで回収するのだが
その時パソコンにも異変が
なんと全画面でエロゲーの絵が表示されていた
どうやら緊急回避ボタンを押すとたまにCGが表示されるのだ
それを見て麻奈美は怒るでもなく
気を使って画面を見てお兄ちゃんって呼んだ方がいいと尋ね
京介は叫ぶw
沙織に呼ばれた京介
受付に部屋の確認をする京介
でもなんか受付の様子がおかしい
そして部屋の前に行くと
「高坂京介専属ハーレムご一行様パーティ」
と書かれていたw
それは気になる罠w
部屋に入るとまずは沙織が出迎える
メイド服でw
沙織に煽られ桐乃も挨拶するも
すぐに限界がw
その後黒猫登場
照れた表情といい
自作の猫耳&尻尾といい
非常に似合ってますねー
その後黒猫の出し物の漫画披露を行うが
その内容は明らかに高坂兄妹パロ
京介と桐乃は二人してそれを否定しあう
そしてトリの桐乃の出し物だが
心の準備ができてなくあとでやることに
その時黒猫に桐乃にどう呼ばれているのかと尋ねられるも
どうとも呼ばれていないと返す京介に
黒猫はじゃあ私が呼んであげると
兄さんと呼ぶ黒猫
それに照れる京介
そこで桐乃から紙コップが飛んでくる
そして機嫌が悪かった京介が黒猫の言葉で機嫌が直っているのが気に入らなく
さらに文句を言うのだ
しかし京介はそれに反撃する
この前の出来事で麻奈美は怒らず
むしろ気を使ってくれて
それが反対にぎくしゃくした感じになってしまっている
その原因は桐乃
でも今日はお祝いだからとその感情は置いておいて
桐乃を祝ってやろうと来たのだ
だけどそこでもなんかキレてくる桐乃に
そろそろ事情を話せと言う
沙織がその理由を話そうとするが
桐乃がそれを止め自分で話し始める
桐乃はある箱を持って
京介にあげるとそれを渡す
これはなんだという京介にプレゼントだと言う
そして京介にこの前のこと謝り、
今までのことをありがとうと御礼を言う
その言葉が聞こえたと尋ねられうなずくと
桐乃は嬉しそうな表情を浮かべる

どうやらこのパーティは
桐乃が京介に謝るきっかけを作る場だったのだ
そして桐乃は今までやってくれたことをすごく感謝していると告白
それは父親のことやあやせのこと
照れる桐乃に
京介はマジ泣き
桐乃に対して兄貴として協力していた
だから感謝なんかいらないと思っていた
だけど感謝された京介はやっぱり嬉しいようだ
そして改めてもらったプレゼントをあけると
この前桐乃がやっていたエロゲーだったw
うん!なんとなくこんなオチだと思ったよ
京介はそれを見て笑い
桐乃にありがとよとお礼を言う
うん桐乃が最後にデレたなw
次回はテレビ版ラストのようですが
一体どんな終り方するのでしょうかね
あとネット版では黒猫な話らしいですが気になる所ですねー
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第10話 俺の妹がこんなにコスプレなわけがない
突然あやせから相談があると呼び出された京介
果たしてどんな相談なのか…
それにしてもOPはホント毎回変わるなぁ
相談とは桐乃へのプレゼントの相談
前に桐乃を怒らせてしまったことを挽回するために
桐乃が本当にもらって嬉しいものをプレゼントしたいというのだ
そこで京介は桐乃に探りをいれるが撃沈
なので黒猫達に会い
桐乃が欲しそうなものを相談することに
でも秋葉を回ってもなかなかいい物が見つからない
黒猫は自分の欲しいものが見つけてご購入w
色々回っている中ある物を見つける京介達
それはメルルの非売品フィギュア
しかしそれにはある条件が必要だ
それはコスプレ大会に優勝しなければならない
そして京介が見せたあやせに似ているコスプレを見た途端
京介を蹴り飛ばすあやせ
どうしても自分はできない
でも桐乃にはプレゼントを渡したい
そこであやせはあることを閃く
コスプレ大会当日
あやせが連れてきたのは同じく桐乃達の友達である来栖加奈子だ
そしてさせようとしているコスプレはなんとメルル
もう激似ですねw
そしてコスプレ大会が開催
会場で見守っていると
その客になんと桐乃がw
目立ちすぎて加奈子にばれないようにと
京介はあやせと別行動をし
桐乃に忠告しにいくのだ

そしてとうとう加奈子が登場
現れたメルルコスの加奈子はなんと歌や振り付けも完璧で
会場を虜にする
桐乃も鼻血を出すほどの出来だ
そして…
出た得点は100点
見事優勝を飾るのだった
控え室で会場とは真逆な態度を取り
ブリジットコスの子を泣かしたりしますが
どうして初めて知ったアニメの歌を歌えたり振り付けもできるのかと尋ねると
加奈子自身色々オーディションとか受けたりしていることで
歌や振り付けを覚えるのはお手の物らしいのだ
それに会場で自分に対して騒いでくれるのがなにより
自分を崇拝してくれているようで
それから加奈子が捨てていたメルルのトロフィーをあやせに渡す京介
それを受け取り桐乃に渡せると嬉しそうなあやせ
あれ?加奈子の着替えを渡すの忘れてね?
そしてあやせに非売品のフィギュアを受け取った桐乃は嬉しそうですね
そのパソコン画面ではあるニュース記事が
そこには暴れているメルルコスの子の写真がw
今回はあやせ回でしたね
まぁある意味インパクトは加奈子の方が強かったですがw
それにしてもあやせに嫌われていても
なんだかんだと協力している所が
京介の人のよさって感じですね
ちなみにエンディングは加奈子の歌ですね
エンド絵はいとうのいぢさんでした。
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- 2010/11/2906:14
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第9話 俺の妹がこんなにエロゲー三昧なわけがない
桐乃に最後の人生相談があると言われた京介
果たしてそれは…。
さてそんなことは関係なく
桐乃はあるエロゲーに夢中になる
それは双子の妹のゲームだ
桐乃は今回ずっとそのゲームにのめり込み
一方各所では
あやせは普通にモデルの仕事をしていた
なんかお嬢様風な人はもしかして沙織かな?
なんか二人にメイド服を着せる手段を考え
黒猫はなんだか庶民的な感じですね
いいお姉さんしている感じですね
ホント天使ですねー
そこへ京介から電話が掛かってくる
ぬいぐるみを作りながら京介と話す黒猫
口調だけはいつもの黒猫な感じですね
少しデレてる感じではありますが…
そんな中桐乃の奇声が聞こえてきますw
それからひたすら桐乃のエロゲーな場面
ツンな妹がまるっきし桐乃だなw
そしてようやく攻略するも
まだ真エンドではない模様で
後日に攻略は持ち越し
その後京介にあった桐乃は
態度を変わるわけではなくいつものように接するも
京介は最後におやすみと言い
桐乃はそれにべーっと舌を出すのでした
うんっ黒猫可愛いねホント
まぁたまに覚醒しちゃうけどもw
それに他人に見せない所で良いお姉さんしている所もいいですね
桐乃回と言いつつ黒猫回と言っても過言ではないなきっと。
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- 2010/11/2219:36
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第8話 俺の妹がこんなにアニメ化なわけがない
桐乃の書いた小説がいきなりアニメ化の話に
なにか夢じゃないかと思ったら現実だったわw
意気揚々と打ち合わせに行く桐乃
それに付き添いとして付いて行く黒猫と沙織
しかしそれは会議室に入って変わった
自分の意見を述べても
それが通らない
挙句に否定的な言葉まで出始めるのだ
帰ってきた桐乃は
やり込められ疲れて熱が出ていた
後日集まる京介と黒猫と沙織
そしてなんとかしてやりたいと
桐乃の変わりに打ち合わせへ行くのだった
そこで交わされる内容は前回と同じどころか
さらに原作からはかけ離れたものになろうとしていた
しかしここで黒猫が意見する
黒猫も小説を書いているが目が出ない
桐乃はすぐに売れた
これほど妬ましいことはないと言う黒猫
しかしそれはそれだ
妬ましいと思いつつも
原作をないがしろにしていいものじゃないと
そこへ京介も入り
へこんだ桐乃を見て溜飲が下がったのを感じたけど
それでも妹だからと
桐乃の意見を通してほしいと
土下座までするのだった
京介は桐乃がアニメがどれだけ好きか語り
そして今度は自分が書いたものがアニメ化するとなった
だからここでアニメに幻滅させないでくれと頼むのだった
その帰り
京介は今日のことは桐乃には内緒だと二人に言う
黒猫はどうして桐乃をあれだけ助けるのか尋ねられるも
特に理由はなかった
ただ妹だからだと
それを聞いた黒猫は
桐乃が羨ましいと呟くのだった
そして京介達の願いが通じたのか
桐乃へ送られた資料には
桐乃が言っていた意見がかなり反映された結果
そして桐乃は京介に最後の人生相談があると切り出すのだった。
今回の話はいきなり急展開で一瞬わけがわかりませんでしたねw
一体なにが起きたのかとw
人生そんな甘くはないよーと言いたいよ
それはそれとして
桐乃が切り出した最後の相談というのが気になる所ですねー
とりあえずでも今回は黒猫さんがいっぱい出てきたのでよかったよかった♪
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- 2010/11/1505:38
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第7話 俺の妹がこんなに小説家なわけがない
京介が家に帰ってくると
リビングに黒猫が鎮座していたw
どうやら桐乃達はアニメの鑑賞会を行おうとしていたようなのだが
沙織は用事で欠席
当然桐乃と二人ということで緩衝剤がない状態
でも喧嘩した理由は別にあった
それはお互いが書いた小説だ
互いに自己満足的な小説で
それぞれの小説ではそれぞれ相手が陵辱されるという酷い内容w
というか黒猫の小説の方がすごいな
設定資料集ってw
でもそれぞれちゃんと小説を読んでいるようで
なんだかんだと仲がいいと判断した京介は
とりあえず本来の目的であるアニメ鑑賞会を行おうとする
そこへ沙織からも連絡があり
電話越しに参加する事に
黒猫がメルルを好きになれない理由その一は電波ソング
しかし進んでいくとさらにツッコミ所が増えていく
まぁ結局は好みの問題ぽい感じで
京介はもう好きにしてくれと放り投げ
さて別の日
家に帰ってくると涙目で桐乃が立っていた
どうやら桐乃に借りたノートパソコンでエロサイトを見まくったのが原因ぽいです
謝る京介に桐乃は責任取りなさいと
再び人生相談を切り出す
どうやら書いた小説を見てもらいたいというもの
そしてその書きあげた傑作を小説のサイトへ登録した所
なんと編集社の目に止まり本になるかもしれないとのこと
でも読者に判りづらいからその点を直すということが条件らしいのだ

そこで京介と共に街へ取材へ
なにげにこの日はクリスマス
桐乃の後について行き
まず交差点で事故に遭えというが死にますね普通にw
否定したことで桐乃は文句を言いますが
まぁさすがにやらせはしないでしょうね
次にアクセを買えというが
普通に3万はさすがにきついねw
結局桐乃の行きつけの店で買わされることになるのだが
ん?もしかして桐乃はクリスマスプレゼントが欲しかっただけか?
それから取材を続けるも
取材に連れて行かれただけで高価なアクセを買わされ
文句を言う京介に
なんと桐乃はバケツにあった水を被る
その行動に小説に対する本気さを見た京介は
とりあえず着ていたジャケットを桐乃に被せ
場所を移動する事に
着いた先はホテルですよw
シャワーを浴びる桐乃
そこへ麻奈美から電話が
クリスマスケーキを作ったから来ないかというもの
それに桐乃と出かけているという京介だが
そこへ桐乃が出てきて
ホテルという単語を口走ったので
急遽電話を切る事に
それからホテルを出て
歩いていると急に名案が降ってきたと
先を歩き始める
空からは雪が降ってきてホワイトクリスマス
そして桐乃の耳にはさっき京介が買ったアクセが光っていたのだった
この話だけ見るとなんかいい話だったね普通に
でも次回波乱があるようです
あとEDがマスケラというか黒猫のキャラソンみたいですw
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