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#016 微笑まない女神
フェリスの過去話の回みたいですね
エリス家ことがなにかわかったりするのでしょうかね。
4年前のある日
フェリスはその日も剣の修行をしていた
しかし親に出来そこないと言われていた
そしてせめて子孫だけは優秀になれと
親に襲われそうになってしまう
しかしそこへルシルが現れ
フェリスを犯そうとした両親を殺す
そしてルシルがエリス家の当主になるのだった。
今日もライナの前にフェリスがやってくる
どうやら新しい団子屋ができたので誘いにきたらしいw
しかしそこへミルクがやってきて
二人でいた状況を誤解させ
フェリスもさらに誤解させる状況を作り出す
それにいつものようにミクルが逆上しライナを攻撃するのでした
そしてライナはシオンの寝室で寝ていた
どうやらここが一番邪魔されずに寝られる場所らしいw
そこへシオンが現れ
ライナにエスタブールへの護衛を頼む
それとは別にアルア達はエリス家で住んでいることを聞き
アルア達に会いに行こうとするライナ
ルークはある書物をラッヘルから受け取った
その中身を見たルークは顔色を変える
ストオル皇国
そこでキファはアルファ=スティグマのことを調べる
ルークが見ていたものと同じ書物らしい
その内容はアルファ=スティグマ保持者は一度暴走すると元に戻らないということ
しかしライナは元に戻った
結局はそこではなにかがわかるわけではなく
キファはガスタークへ行く事を決意する
エリス家へ訪れたライナ
執事にフェリスがいつまで凄惨な剣の修行をしていたのだと聞く
執事はそれに両親が生きていた時期を教えることで
それがいつまで行われたか聞く事に
執事と話していたライナをイリスが襲う
さらにそこへアルア達も現れ
最後はフェリスがライナを鞘でぶったたくのだった
それから団子の品評会開始
フェリスは団子食べてる時が一番いきいきしてるなw
その時ライナはあるエリス家の道場を見つける
アルファ=スティグマでそれを見ると
自分が消えそうな錯覚に陥るライナ
しかしアルアにもそれで見せてもなにも起こらない
夜エリス家の道場へやってきたライナは
そこでルシルと対面
ルシルは王を守るものなのに
なぜかライナやフェリスにエスタブールへの護衛を任せようとしていた
そこでライナが思いついたのは
ルシルにはローランドを出られない枷があるのではないかと
ルシルを人間ではないと言うライナ
その時ライナはルシルの力に押さえつけられる
そしてライナがなにも手に入らないのだと宣言する
その帰り道、
ライナの前にミルクが現れ
ミルクは明日にやる誕生日会へ誘う
そして招待状を渡すミルク
走っていったミルク
その先である者が現れる
それはミランだった
一体どうするのか…
ライナはミルクから受け取った手紙を見ていた
その内容は忌破りとしてライナが暴走した時の対応が書かれていたのだ
この手紙はどうやらルークが書いたものらしいね
また波乱含みで終了
ミルクの前に現れたミランがミルクをどうするのか気になる所です
頼むからミルク退場みたいな事態は止めてもらいたい
それとシオンはエスタブールになんの用なのか
それも次回わかるのでしょうか。
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