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第十四頁 チューニングが合ったためしがない。もっと良好な場所があると思ってしまう
後半がようやく開始
OPED共に一新されて新鮮な気持ちで次へ行きたい所だけど
やはり重い空気はそのままですねw
サブタイ通り
なんか全てがすれ違っているような気がする展開です
冬弥の父が倒れた
そして見舞いに来た由綺だけど
冬弥には会えずに行ってしまう
どうやら緒方プロは桜団に勝った様で
賭けの品はどうやら1枚の絵画らしい
なんか理奈に似ていますね
一人エコーズへ来た弥生
その時1本の電話が弥生に
もしかしてストーカー?
そして弥生は冬弥のいる病院へ
弥生は冬弥に電話を掛けたのが冬弥なのか問い
有無を言わせず近づきキスをする
そして…
というか相変わらずの鬱展開…
そんな中はるかとマナに癒されますねぇw
果たしてこのどろどろの状態から抜け出すことができるのでしょうか?
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