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第24話 涼宮ハルヒの溜息 V
さて前回猫が欲しいと言ったハルヒですが
有希の案内で猫が集まっている所へ
そしてそこで黒猫を探していたけどブチ猫を結局選ぶ事に
猫がしゃべればいいと言ったハルヒ
そして本当にしゃべり始めるシャミセンと名前をつけられた猫w
それから撮影が進むも
ハルヒの望むままに色々な現象が起きるのだ
そこで古泉、みくる、有希とキョンに異なる主張をする
お互い相容れぬ考え
それでも自分達の言っていることが全て証明できることはない
しかしそれでもキョンが選んだのは
全ての超常現象が現実にはないものだとすること
それを映画内である宣言をハルヒにさせることで収めるのだった
それはこの映画がフィクションであるとハルヒに宣言させることだったのだ
それにより超常現象は全て収まり
文化祭当日その映画は完成します
結局キョンがつけたのではないエフェクトや編集は誰がやったのでしょうかねw
最後にキョンはハルヒと二人で待ち合わせ
喫茶店であることを暴露する
それはみくる、有希、古泉の正体についてだ
でもハルヒがそれを信じることはなかったのだ
まぁ気づかれたがまずいというのもありますがねw
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