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第05話 顧問!
文化祭に向けて練習をしている唯達
その時唯はギターで指の皮が向けてしまう
そんな時山中さわ子先生が音楽室へやってくる
そんな唯を手当てしてくれるさわ子
その帰り道紬に出会う
どうやら文化祭の申請へ行っていたようだが
文化祭へ参加できないと言われてしまう
どうしてかというと部として認められていないようだ
その理由を聞きに生徒会へやってくると
生徒会の和に出会う
そして理由を聞くと
申請書が出ていないだけのようだw
和の協力で申請書を書いてもらうことに
しかしそこで気づく
顧問がいないことに
そこで顧問をさわ子先生にお願いすることに
しかしすでに吹奏楽部の顧問をしているさわ子はそれを断るのだが
そこで律は軽音部にあったあるアルバムのことを話すと
顔色を変えるさわ子
一目散に軽音部へ走り出すw
そして軽音部にあるアルバムのあるページを開くさわ子だが
目当ての写真がない
そうそれはすでに律が抜いていたのだ
それは過去のさわ子の姿
結局半分脅迫ぎみに顧問になったさわ子は
今の軽音部の演奏を聞くことに
しかしそこで気づくのだ
ボーカルがいないことにw
それも歌に歌詞がないことにw
そこで澪が歌詞を書いてくることに
翌日その歌詞を発表するのだが
その歌詞は澪らしいというか
なんだかかわいらしいものw
渋る律だが
他の面子にはなんだかんだと受けがいいようなので
その歌詞で行く事に
次の問題はボーカル
澪は恥ずかしいからNG
そこで必死にアピールする唯の熱意で
唯をボーカルとしようとするのだが
歌とギターを同時にできない唯を見かねて
さわ子の特訓を受ける事になる
数日後唯はさわ子の特訓を受けて
上達するのだが
練習のやりすぎで声がかれてしまうw
結局歌詞を書いた本人ということで
澪がボーカルをやることになってしまうのだが
果たして無事ボーカルとして歌うことができるのでしょうかねw
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