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第22話 君のいる景色
大河を助けた竜児
そこで大河の告白を聞いてしまった竜児は一体なにを思うのか…。
悪夢。
大河の告白
気を失った大河
そして斜面を滑り落ちてしまう竜児
そんな夢から覚めた竜児は大河と叫びながら起きるが
そこは学校でホームルーム中w
頼み。
その後屋上に行った竜児の下へ北村がやってくる
そこで竜児は北村に
大河を助けたのを北村だったことにしてくれと頼むのだった
それは大河の告白があったから…。
遭遇。
その日の帰り
能登と春田にラーメン屋へ誘われる
そして長い待ち時間の末ラーメン屋に入ると
そこで働いている実乃梨に出会う
どうやら自給がいいから少しだけやってみたようなのだ
なにやらバイトをするのに目標があるみたいなのだが
そんな時店主の目が開き
ざるのラーメンの湯切りをすごい勢いでし始めるのだったw
進路。
泰子に学校でもらった進路調査表を見せながら
進学について話す竜児と泰子
家計のことを考えている竜児だが
泰子は大丈夫の一点張り。
幸せ。
泰子が子供のころから言い続けてきた大丈夫なんとかなると言う言葉
それは父親がいなくても幸せになれるということを竜児に教えるための言葉
しかし…。

部長。
登校してくる竜児
そこで実乃梨がいきなりやってきて
大河が大丈夫だよと声を掛けるのだった
どうやら大河は母親とは仲がいいと知っているらしい
そして二人で教室へ向かうと
そこへ北村がやってきて部活のことを話す
そこで実乃梨がソフトボール部の新部長になったらしいことを知ることに
どうやらソフト部は男女統合し
北村は生徒会長ということで実乃梨が部長になったのだ。
見えているもの。
部長になったのにも関わらずバイトを増やす実乃梨に
どちらも中途半端になるのではないかと話す竜児だが
実乃梨は中途半端にはしないと宣言する
それは見えているものだからだと答えて…。
亜美の態度。
そこへ亜美がやってくるが
陽気に挨拶する実乃梨に対して
亜美はガン無視して通り過ぎようとする
それに竜児が文句を言うが
馬鹿が移るからしゃべりかけないでと言い
そして子供の居ない所で父親がなにをやっていようがかまわないと言い残し
歩き去っていくのだった。
宣言。
相変わらず自販機の隙間に座っている亜美
そこへ実乃梨がやってくる
なにやらその隙間が幽霊がいるらしいことを実乃梨がいい
亜美はそこから飛び引く
でも今まで幽霊には今まで出会わなかった
それは見えないもの
見えないものに振り回されて
見えているものを見失うことをもうしないという実乃梨だが
それを最期まで聞かずに亜美は立ち去ろうとするのだ
それでも実乃梨は見えているものに進んでいくと叫ぶのだった。
泰子のバイト。
進路調査票のことを担任に言われ
家に帰ってきた竜児
そこにはメモが残されていた
昨日話したことで
泰子はバイトを始めたようだ。
再会。
その時ノックされるドア
泰子かと思い開けるとそこには大河の姿が
その姿に何を話していいのかわからなくなる竜児は大河をマフラーで締めるが
それに大河が報復する
それが久しぶりの再会…。
景色。
インコちゃんを久しぶりに見て
しゃがみこむ大河の姿を見ながら竜児は思っていた
大河がいるこの空間がいいのだと。
ドジさ。
竜児の部屋で実乃梨へ渡す髪留めを見た大河は
自分のドジさを自覚しているのだ
だけど実乃梨達のために
もうドジはしないと宣言するが…
嘘。
自分の家に戻るために
竜児の家の窓から自分の家に戻ろうとする大河は
そこでお礼を言う
それは自分を探してくれていたこと
そして夢を見ていたことを話す
北村に運ばれながら馬鹿なことを話していたと
それを聞いた竜児はあの告白を気持ちをなかったことにしたいのだと悟る
だから竜児はそれが夢だといい
そして大河を助け運んだのが北村だと伝えるのだ
そんな嘘を…
そして大河は手すりから自分の部屋へ戻っていく…。
さて原作にかなり近づいてきましたね
次回でもしかして追いつくのではないでしょうか?
スピンオフ出している場合じゃないよw
まぁ今月に10巻目が出るので
一応抜かれないかと思うのですがw
さてアニメは一体どの辺りまでやるのでしょうね
そしてその結末は?
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鳴海みぐJr. 2009年03月05日(木)19時25分 編集・削除
今回の大河、
15発も往復ビンタしましたね!
音だけなら、こう聴こえますね。
・シャナが往復ビンタ。
しかし、この娘なら何をするのでしょうか?
(女の子:このスケベ犬!
高級衣類にキズを付けてくれたわね!)
失礼します。