[関連リンク]
http://www.ef-melo.com/
第05話 utter
修一に別れを告げられてしまったミズキ
果たしてミズキはどういう決断を下さすのか…。
再会。
修一に別れを告げられたミズキは
線路を歩いていた
そして駅に千尋らしい姿が見える
進んでいくとそれはなんと千尋ではなくて
景だった。
決断。
景は未だ千尋に会う決心が付かずにいたが
京介の励ましにより
ようやく景は千尋に会う決心をつける。
いらない妹。
優子は自分を妹にしてくれと懇願していた
しかし夕はそれを拒否する
それは自分の妹が炎と共に亡くなったから…。
お別れ会。
学校へやってきた夕は
修一にお別れの演奏会に誘われる
修一は夕と凪、そして優子に自分の演奏を聞いてもらいたいという
優子を誘う理由は
夕とお似合いだという理由なのだとか。
優子へのいじめ。
演奏会へ優子を誘うために教室に行くが
そこで教室のドアのガラスが割れる
なんと優子がカバンを投げたからのようである
そして優子の身なりを見て
いじめなのだと気づいた夕は
かっとなり教室に怒鳴り込もうとするが
それをやばいと思った修一が止めるのだった。
他人。
優子のいじめについて
仮の兄である雨宮に問いただすも
夕にとって優子は他人であると断言されてしまう。
好きになる理由。
帰ろうとしていた夕は
屋上に優子の姿を見て屋上へ
そこで優子を見つけた夕は
一緒に帰り道を帰る
そこで優子がなぜ自分を好きになるのか尋ねる
その理由は
優子が思い描いていた夕と同じだったから。。。
オーストラリアの音羽。
駅で再会した景とミズキ
日本の音羽は冬なのに
オーストラリアの音羽は夏
その変な環境に笑う二人だった。
姉妹の再会。
そこへ千尋がやってくる
景の姿を見た千尋は抱きつき景と抱擁する
そして今まで言えなかった謝罪の言葉をお互い言い合う
しかしそこにはすでに後ろ向きな考えはなかったのだ。
悲しみの連鎖。
そんな姉妹の姿を見て
ミズキは凪にどうしたら自分もああなれるのか尋ねる
どうしたら好きな人を悲しませずいられるのか
そこで凪はミズキのあることに気づき
自分が修一と付き合っていると言い出すのだった。
間違え。
優子がクラスメイトと喧嘩した理由を
部屋で優子に尋ねる雨宮
その理由はカバンにあれが入っていたから
その理由に納得した雨宮は
それを手に自分の首に当てる
一体この兄妹にはなにがあったのか…。
予想通り景と京介が登場しましたねー
それにしても凪がここまでやるとは誰が予想しただろうかw
原作を色々超えようとしているようなw
さて果たしてここからどう展開していくのか
心配になりつつ見ていこうかと思いますw
ちなみに今回のキーワードは
049 ein
006 Zukunft.
でした。
[関連商品]



