[関連リンク]
http://www.hatsunejima.com/
第06話 禁断の魔法薬
タバサにまで手を出したと思われた才人
前回はまぁいつも通りな感じに終わりましたが
今回もまた人波乱ありそうですねw
ジェシカのアドバイス。
なかなか仲の進展しないシエスタ
さらにはルイズの次でいいというシエスタに
ジェシカはアドバイスと共に惚れ薬を渡す
貴族に対抗するにはこれくらいしないといけないとw
シエスタの妄想1。
学園に戻ったシエスタは
ルイズの部屋を仕付けながら
もらった惚れ薬を見つめる
そして才人に使用した時のことを妄想するが
魔法に頼ってその人の心をものにしてもだめだと被りを振るが
それでもと葛藤するシエスタw
才人の待遇。
そこへ部屋に帰ってきた音にびっくりするシエスタ
部屋に戻ってきたのはルイズと強制散歩させられていた才人
前回のことがありさらに扱いがひどい才人に
シエスタは自分だったら
主人にもっと愛情をもって接することができるとルイズに反発する
その言葉にルイズはお手並み拝見と
1時間だけ才人を貸すことに。
騎士団の処遇。
外では覗きをしたということで
騎士団全員は(やったのは数人だがw)学園の草むしりをされていた
それを尻目に才人は今度はシエスタに運ばれていくw

新婚ゴッコ。
手っ取り早く仲を進展させるために
新婚の真似事をする二人
しかしシエスタはそのことにテレまくっています。意外だw
そこへ誰かが尋ねてくる
なんとシエスタが心配になってきたジェシカ達だった
それを退けなんとか自分で進行しようとするが
これではいけないとジェシカ達はシエスタにアドバイスを。
そして部屋に料理と共に戻ったシエスタは
なんと裸エプロン!!
その魅力に才人は落ちかけます
一応ルイズの監視の恐ろしさに
これ以上近づいてはいけないと葛藤はするが
さすがに裸エプロンは反則でしょうw
シエスタの妄想2。
あまりの迫力に才人は一度部屋を出て出直す
外ではこのまま戻ろうかどうか葛藤する才人
また部屋ではシエスタは再び妄想の中へ。
薬を使おうかどうかの葛藤も
才人への想いが勝ったようで
使う決意をするシエスタだが…。

惚れ薬の効果。
そこへ帰ってきた才人に声を掛けられびっくりした拍子に
もっていた惚れ薬を窓から落としてしまう
その惚れ薬はモンモランシーの前に…。
モンモランシーはその惚れ薬を嗅いでしまい
その効果が発動する
惚れ薬が効いたモンモランシーは
その場に現れたルイズに迫る
タバサに助けるルイズだが
偵察だけの約束なのでタバサは知らん顔w
抵抗むなしく連れ去られた所でキス!
キスされたルイズは惚れ薬の効果が移る
どうやらこの惚れ薬
キスをすることで感染する模様ですw
そこから被害が拡大していくのでした。
ルイズの次はジェシカへ
さらにタバサが獲物になるが
タバサは空へ逃亡w
その頃才人は未だ新婚ゴッコの最中でしたw
拡大する被害。
惚れ薬の効果で被害が拡大していく中
ティファにもその間の手が伸びる
ティファはその迫力に逃げ回ります
そしてルイズ達は今度はなんとスカロンまでも標的に
スカロンに向かうルイズを見て
才人は我慢できずに飛び出していく
しかしすでに魔法に掛かっているスカロンは
才人を捕まえてキスをしようとするw
なんとか難を逃れた才人だが
そこへ逃げてきたティファが
どうやらなにか正気を失わせる魔法に掛かっていると説明するが
すでにルイズ達に囲まれてしまう。

ティファの魔法。
ティファはその事態をなんとかするために魔法を唱える
魔法の効果により惚れ薬の効力を忘れて
我に返るルイズ達
魔法の解けた面々の前で
シエスタはこの事態が
自分が持ってきた惚れ薬によるものだと説明して謝るのでした。
忘却の魔法。
夜、ティファは才人とルイズに
自分が使った魔法が忘却の魔法だと説明する
その魔法が知られていないことから
先住魔法…もしくは…。
タバサの任務。
夜、そんな騒ぎとはまた別に
タバサの元へ手紙をもったカラスが
その手紙はシェフィールドからのもの
外で出会ったシェフィールドは
母親の身と引き換えにタバサにある任務を言い渡す。。。
さてようやく話が進み始めた感じですね
まぁ今回の話は
ティファの魔法のお披露目回なんでしょうけどもw
さて次回はどうなるのでしょうか、色々とw
またルイズと才人の仲もどうなるのでしょうか
色々と楽しみですねー
そういえばラストの着ぐるみの中身はシエスタでした
[関連商品]




エスケプ 2008年08月11日(月)12時42分 編集・削除
ンモランシーは第5話から急に強くなり始めて来ましたね。
雷系の魔法「サンダガ」でも覚えて無いと勝つ事は出来ませんね。
さて、モンモランシーと言えばエレオノール姉さんに次ぐ調合の才能と回復魔法の水属性のメイジで昔はギーシュを虜にしようと禁断の惚れ薬を作って嫉妬したルイズに飲まれてルイズがデレモードになってしまいましたが、今回は誰でも出来るFF5の薬剤師こと薬師の「調合」コマンドを元に「暁の戦士」のBGMの流れるフェニックスの塔の美女系の魔物の欠片を集めて調合した薬を作るのはいかがでしょうか?
こちらはVi075~Vi077がフェニックスの塔の雑魚で、Vi078が次元の間森のボス「カロフィステリ」で、ri041がイストリーの滝の雑魚「アルキュミア」で、Vi092とri042が長老の木のボス「メリュジーヌ」になってます。
FFモンスターのイラスト
http://narura.sakura.ne.jp/index.html
調合する為の材料としては「シェリーの水」と「チャムキュビアの花」と「コムサベラの鱗」で逃走不可能な代わりに耐性が無いので入手は容易です。
入手する際には特殊攻撃に耐える為にも「リボン」と「源氏の鎧」(混乱防止)と「天使の指輪」の三点は必要ですよ。
シェリーの水とチャムキュビアの花とコムサベラの鱗を一片でも良いので調合した薬を飲むと次の効果が得られます。効果としても永続します。
一杯飲む=周囲全体にお色気が漂う
二杯飲む=シェリーの武器「リリスのロッド」とチャムキュビアの武器「チェンウィップ」とコムサベラの武器「ミスリルの杖」を取り出せて装備出来る
三杯飲む=シェリーの特殊攻撃の「妖しい踊り」(眠り)・「死者の踊り」(ゾンビ化)・「小さなメロディ」(小人)・「タイムスリップ」(老化+眠り)とチャムキュビアの特殊攻撃の「抱擁」(石化)・「蛙の歌」(蛙)とコムサベラの「磁場転換」(前後列交代)と「誘惑」(混乱)と「死のルーレット」(命中した奴が即死)と全員共通の「クリティカル」が使える
四杯飲む=レベル50以上ならシェリー・チャムキュビア・コムサベラの力も制御出来て姿形装備特殊能力全部使いこなせるが、それ以下だとシェリー・チャムキュビア・コムサベラに意識体全部を支配されて魔物その物になってしまう