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第01話 使い魔の刻印
いよいよ3期目始まりましたねー
OPからも色々読み取れそうな感じです
オープニングは3期目もICHIKOで「YOU'RE THE ONE」です。
再び釘宮ボイスが聞けて嬉しい限りですよ♪

消えたルーン。
前期の続きなのか
部屋で二人きりのルイズと才人
さっそく才人はルイズにキスをして
その先に進もうとするが
ルイズはまだ明るいうちにそういう行為をしたくないといい
お預けをくらう才人
そのいい雰囲気の所にシエスタがやってきて邪魔をされてしまいます
しかしそこでルイズはあることに気づく
才人のルーンが消えそうになっていることに
そして才人もそれに気づくと
ルーンは跡形もなく消えてしまう…。
2期の終わりをあんな感じにしたもんだから
ルーンを消す暇がなかったとはいえこんな消し方はないわーw
終わった戦争。
学院の校長は生徒を集め戦争が終わったことを伝える
そしてその平和が色々な犠牲の上に成り立っているものだと説明し
生徒達に黙祷をさせる
カトレア達との再会。
才人は消えてしまったルーンについて考える
それをデルフことデルフリンガーに尋ねると
別にいいのではないかと返される
ルーンが消えたということは
ルイズの使い魔ではなくなったことで
これからはどやされることもないけども…
そんなところへカトレアとエレオノールが才人の元へやってくる
久しぶりの再会を果たすが
どうやらエレオノールはルイズを連れに来ただけのようです。
消えた契約。
そんな時生徒達から声が上がる
どうやらルイズと才人の契約が切れてしまったことに盛り上がっている模様
どうして一生のものとなっている契約が切れてしまったのか?
そんな前代未聞な状況に対して…。
これ幸いとエレオノールもルイズを連れて帰ることと
新たな使い魔を作ることを進言するが
ルイズは自分はこの”犬”が使い魔として気に入っていると言葉を返す。
なにげにひどい会話だw
そこへアニエスがやってきて
アンリエッタがルイズと才人を呼んでいると伝令にやってくる
二人は馬車に乗り城へ向かうのだった
馬車の中の痴話喧嘩。
城へ向かう馬車の中
ルイズは才人に使い魔でなくなってどう思うのか尋ねる
そして答えを聞くこともなく
好きにしたらとルイズは言葉を続ける
どうしてそんなことを言うのかと才人は言うが
ルイズはどうせ自分の気持ちなんかわかってないんだとつっぱねる
自分が才人のことを考えていたということを言葉に出して…。
それを聞いた才人はなにも言えず
二人の間には沈黙が舞い降りる…。
その馬車を見る怪しい影が。
一人。
突然馬車を降りるルイズを追いかける才人だが
一人になりたいというルイズに勝手にしろと
これ以上ルイズを追うことを止める才人
そして一人になり森の中を歩くルイズは
石がある場所へ座り
花を取り花びらを一枚ずつ取っていく
使い魔のことを考えながら
使い魔がいなくなったらまた呼び出せばいいと
しかしそれでも才人のことを忘れられない
花を毟り終わると新たな花が差し出される
その方向を見ると
魔法人形であるアルビーの姿が…。
魔法人形。
ルイズに花を渡したアルビーは
剣を抜きルイズに向ける
それを見たルイズは距離を取りアルビーを見ていると
声が聞こえてくる
自分を虚無の担い手と知っている者。
声の主に誰なのかと聞くと
シェフィールドと名乗る声
自分と共についてこいと言うシェフィールドに
ふざけるなと魔法を放つルイズ。
というか無理やり原作に戻したなw
虚無の担い手。
ルイズの前に現れず
ルイズを連れて行く理由を話すシェフィールド
それはルイズが虚無の担い手であること
それに虚無の担い手が一人ではないということを話し
自分の使い魔としてのルーンを見せる。

使い魔VS人間。
もう説明を終えたようで
自分の操る魔法人形を差し向けるシェフィールド
ルイズは魔法を放つが
当たらなかった1匹がルイズを襲おうとして…
そこへ才人が助けに入る
どうして使い魔でなくなったのに自分の助けに入るのかとルイズは言うが
男が惚れた女を守るのは当たり前だと言う
しかし能力が普通の人間に戻った才人
そこへデルフの指示が走る
その通りに動くと
才人は次々に敵を倒せていく
7万の兵を止めた実戦経験は
体の記憶として覚えているものなのでしょうね
謎の声。
シェフィールドは使い魔でなくなった才人の剣の腕に驚いていると
ある声がシェフィールドを呼ぶ
それはシェフィールドの主人であった
未だ担い手が全員揃っていない状況
だから今回はもう引けと命令する
その言葉に従いシェフィールドはそこでその場を引くことに
そしてルイズの魔法が完成し、光が放たれた。
ツンデレ。
戦いが終わったあと
ルイズは自分の傍にいてくれなかったことを怒り
そして自分を助けてくれたことにお礼を言う
この掛け合い良いわー♪
アンリエッタの謝罪。
無事王宮のアンリエッタの部屋に着いたルイズ達は
その部屋の何もなさに驚く
どうやら先の戦争で国庫がなくなってしまい
責任を取るために自分のものさえ足しにしようとしたようで
そして姿を現したルイズにまずは謝る
ルイズを犠牲にしようとしてしまったことを
たとえ自分の意思ではなかったとはいえ…。
その姫の涙を見て
ルイズも気にしないでいいと答える。

シュバリエの称号。
アンリエッタは次に才人の方を向き
国を救ってくれたことにお礼をいい
ある紙を渡す
それはシュバリエの称号だった
国を助けてくれた功績からシュバリエに任命することを示すための。
しかし才人はそれを受け取れないと
アンリエッタに称号を返す
自分はもうルイズの使い魔でなくなってしまい
力をなくしてしまったからと…。
生還の理由。
どうして使い魔のルーンがなくなってしまったのか
それはデルフが説明する
どうやらあの戦いにより
才人は一度命を落とし生き返ったことにより
使い魔のルーンが消えてしまったのだと。
そして才人を助けたのは
アルビオンのサウスゴータに住む妖精ティファニアが持っていた
指輪の力によるものだった
捜索命令。
才人を助けた妖精を探すために
アニエスにティファニアを探すように命令するアンリエッタ
それに才人は自分が行ったほうがいいと言うが
すでに使い魔としての力を失ってしまった才人が行っても
意味はないのではないかと言われてしまう。
夢。
才人が外で虚無について考えている時
ルイズは夢を見ていた
使い魔でなくなってしまった才人がどこかへ行ってしまう夢を
夢から覚めたルイズは
傍に才人がいないことに気づく
涙。
そして外から戻ろうとする才人の目の前にルイズの姿が
ルイズは才人に向けて「バカ」というが聞こえない
さらにそのままの格好で出てきたようで
寒さに体を縮めるルイズの姿を見て
才人は早く中へ入ろうと言うが
意地をはり中へ入ろうとしないルイズ
そんなルイズの顔を見ると泣いていた
それは自分が目覚めた時に
いつも才人の姿がなかったから
そしてルイズは才人にどこにも行かないでと
才人を抱きしめる
才人もルイズを抱きしめ返しながら
どこにも行かないと答える。

自分の価値。
ルイズは自分を使い魔でなくてもいいからというが
自分が使い魔でなくなって力がなかったら
ルイズの傍にいる価値はあるのかと才人は言う
そしてルイズに再びサモンサーヴァントができないかと問う
前代未問なことにルイズもわからないと答えるが
才人は案外お気楽なようで
違う使い魔が着たらきたで
その時になったら考えればいいと言い
ルイズを抱きしめる
そして今は朝の約束である夜
才人はルイズをベッドに連れて行こうとする
慌てるルイズの姿がいいですねー
しかしルイズは
がっつく才人を最期に爆発させるのでしたとさw
次の日
才人達はアルビオンの妖精を探しに行くことに
才人は昨日のことがあったからか
扱いが一段階ひどくなっておりましたw
ひたすた釘宮ボイスに癒された回でした(*´▽`)
久しぶりに聞くといいですねー
ツンとデレのバランスがよすぎますが
原作を破壊しまくっているのがちょっと…
まぁアニメと小説は別とは言いますけどもw
とりあえず今後の展開に期待ですね
しかし話はともかくとして
デレのルイズは何度見てもいいですねー♪
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