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6杯目 冷めてもあったか、ウチゴハン
前回のコワーイ最後で終わったみなみけですが
今回はみなみけらしい回かなと
しかしそれにしても新キャラのフユキの存在意義はあるのでしょうかw
フユキからの借り物。
夏菜はどうやらフユキに本を貸してもらったようで
そこで漫画の意見が合い意気投合しかけるが
フユキはなにやら一線を引いているような感じがしますね
その現場を後ろから見て
千秋は何を思ったのか?
千秋の理由。
夏菜は漫画を読みながら
千秋の帰りが遅かった理由を問う
千秋はパソコンで何かを見ながら
ハムスターの世話をしていて遅くなったと答える
それに答えながらネットで調べていることは
バレンタインデーについてだった。。。
フユキと千秋の違い。
夏菜の読んでいる漫画をフユキに借りたものなのか問う千秋
それを肯定しながら夏菜は
フユキはいい奴だと褒める
それは自分に対して敬語を使うからだと
それに対して千秋は
自分も敬語くらいは使うと反論する
ただ相手を選んでいるだけだともw
降り積もる雪。
天気は雪模様
それを見ながらこたつに入る3姉妹だけども
夕食のために冷蔵庫を開けると材料がほとんどなかった
材料を全て足してもなにか欠けていて料理にならない
そのことで買出しに行かないといけないのだが
それは皆嫌だということで
結局有り合わせで作ることになる。
雪模様。
夕食を食べ終わり満腹な夏菜
そして降り積もる雪がどれだけ積もったか確認するために
ベランダに出る夏菜
一緒に春香と千秋も夏菜に付いていく
そして覗いた景色はまさに一面雪だった
少しの間その雪模様を楽しみ
寒さから部屋に戻ろうとする春香と千秋だが
戻るとすでに準備を整えた夏菜は
春香と千秋と連れ雪を楽しもうとするw
春香もまんざらではない様子で
千秋に雪玉をぶつけたりする
その二人のはしゃぎっぷりに付いていけない千秋だが
そこである人影に気づくが
再び雪玉をぶつけられ
夏菜たちの元へ戻る千秋
そして一通り雪を満喫した夏菜は
次の計画を実行に移す。。。

雪の日のお風呂。
雪遊びで冷えた体を温めるために
お風呂に入る3人だけど
夏菜が準備したお風呂の温度は高いようで
困る二人の後ろから夏菜が現れる
夏菜の手にはバケツがあり
その中には雪
それを風呂にいれ窓を開ける
そして開放感を感じながら3人は
普段と違うお風呂に浸かるのだった。。。
停電。
お風呂から上がり
再びこたつに入りくつろぐ3人だが
そこで停電になってしまう。
戻らない電気。
一向に戻らない停電
アロマキャンドルを明かりに
毛布に包まる3人
寒さを紛らわすためにしゃべる夏菜と
寒さを紛らわすために黙る千秋が正反対ですねw
そして寒さに耐えられず
夏菜はさっき張った風呂に入りに行くが
自分で開けた窓を閉め忘れていたので
当然すでに冷えていたようで
悲鳴を上げながらもどってくるw
寒さで気が回らなかった夏菜は
再び窓を閉め忘れたので
春香が窓を閉めに行くことに。

温まる方法。
冷えた体を温めるために
一つ残ったカイロを千秋とにぎにぎする夏菜
にぎにぎしながら夏菜はどうにか暖かくなる方法を考えるが
千秋に全てを否定されるw
フユキの存在。
寒さを防ぐために毛布に丸まる夏菜
そこで夏菜はこの停電で皆何をしているのだろうと口にする
そのことでフユキが一人で家にいることに気づいた春香
そしてフユキなら
なにかこんなときのものを持っているかもと夏菜がいい
二人はフユキの様子を見に行こうとする
その行動に肯定を示しつつ
千秋はどこか不満げな様子ですね
フユキの様子。
フユキの家の前にやってきた3人
夏菜はフユキの名前を呼びながら扉をノックするが反応がない
すでに寝てしまったのではないかと春香
そこで話している夏菜と春香を横目に
千秋は覗き穴が光っているのを見つけ
扉を強くノックする
そこでやっとフユキが扉から顔を出す
その横には光った懐中電灯があった。
千秋の行動。
そこですぐに出なかったことを問うが
もう寝ようと思っていたとフユキは答える
しかし格好は寝ようとしているものではないと再び質問するが
やはりそれも着替えようとしていたという理由で返されてしまう
そこで千秋は夏菜達がフユキと話している後ろで
縁に積もった雪を丸め始める
それはフユキと話したくないからだった
そして春香は一人のフユキを心配してか
家へフユキを誘う
雪だるまを作り終えた千秋も来ればいいと言うが
迷惑がかかるかもしれないからという理由と
父親が帰ってくるかもという理由でそれを断る
しかし千秋には見破られているようで
本当は来たいくせにと独り言を言うのだった
千秋の行動。
扉が閉められ
夏菜と春香はできた奴だとフユキを褒めながら家に向かう
しかし千秋は釈然としないのかその場に残り
そして再びフユキの家の様子を伺うと
覗き穴からは再び光が
千秋は未だフユキがその場にいると思い
そして扉を引くと
鍵は掛かっていないのか開いてしまう
そして目の前にはフユキの姿が
フユキはなにか用とでもいうような面持ちだが
千秋は本心を見抜いて
自分の家に連れて行こうとする。。。

フユキの本心。
千秋は行きたいのにそれを断ろうとしていること
そして話しながらも断る理由を考えているフユキに苛立ち
なんで本心を言わないのか怒る
それでもそれを誤魔化そうとするフユキに
千秋は雪玉を投げフユキに当てる
そこでやっとフユキは感情を出して千秋に反撃する
そこで開始される雪合戦だけども
途中から明らかに千秋側の雪玉の量が多くなっていた
そして後ろを振り向くと夏菜達の姿があった。

雪合戦。
千秋・フユキVS夏菜・春香で対戦が始まる
明らかに不満げな千秋
しかし始まったらそうも言っていられないと
チーム編成に不満を漏らしつつ
役割分担をすることでやろうとするが
明らかにフユキが足手まといだよねw
解ける心。
そして部屋でやかんで湯を沸かしつつ
こたつを囲む三姉妹+フユキ
落ち着いたので帰ろうとするフユキに
春香は泊まっていけばと声をかける
千秋との一件があったからか
今度は少し考えつつもその申し出を受けることに
そして4人は毛布と布団に包まり
一つになって寝りに就く。。。
朝。
目を覚ます3人
そこでフユキがいないことに気づく
目覚めた夏菜はフユキの家を訪ねるが反応がない
そして千秋が下を眺めると
そこには雪かきをしているフユキの姿があった
求められてもいないのに
人の役に立とうとするフユキのそんな姿に
そういう奴なんだなと千秋は顔を歪めてその場を去る。。。
というかオチがないみなみけはみなみけじゃないようなww
あまりに現実的な話過ぎて
逆に引きますね(>_<)
ホントなにがやりたいのか今のところ
ほとんどわかりませんね^^;
それにしても天気がずっと曇り&雪ばかりなんですが
そろそろ晴れの日を見てみたいのですが…^^;
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