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第11話 銀の降臨祭
銀の降臨祭。
サウスゴータでは銀の降臨祭が開催されていた
しかし戦争中にもかかわらず
そんなことをやっているなんてとルイズは言うが
才人は単純に喜んでいる
そのお互いの考えの違いに
ルイズは業を煮やし
女王の元に一人で行ってしまう。。。
女王からの任務。
才人を置いて一人でアンリエッタの元を尋ねたルイズ
しかし女王からの任務は
才人のゼロ戦でのロンギヌウムへの偵察だった。。。
偵察任務へ。
ルイズは偵察任務に向かうために
才人のゼロ戦の前に行き
偵察任務に連れて行こうとするが
才人が戦争のなんか嫌いだということを思い出し
声を掛けずに後ろを向く
その時ジュリオを見つけ
ルイズはジュリオに連れて行ってもらおうとお願いをする
それを見た才人はルイズに詰め寄るが
ルイズは冷たくあしらい
ジュリオの竜に乗って行ってしまう。。。
シエスタとの再会。
ルイズの態度にいらいらしながら
町を歩く才人だが
そこでシエスタと再会する
なんでも支店を出す叔父について来たとか
その叔父とはスカロンだった
現れたスカロンは爆走w
シエスタの気持ちも漏らしてしまっていますがなw
ルイズの本心。
偵察任務を才人ではなくジュリオに頼んだ本当の理由は
自分は貴族だから戦争で
命を落とすことになってもしょうがないが
才人はそんなことに
なってもらいたくないという気持ちからだった。
その時敵の竜兵に見つかるが
ジュリオのアズーロにより
なんなくそこを突破する。。。

シエスタの家系。
ジェシカ達とも再会し
そこでシエスタとジェシカが従姉妹関係だということを知る
才人は胸の大きさでそれを判断しようとしていますがw
ギーシュとの再会。
その時才人に声が掛かる
それは戦争に行ったギーシュのものだった
そこでギーシュの胸にある勲章を見て
それがなんなのかと尋ね
どうやら戦果により得られたものだと言うが
才人はそれにむっとする。。。
才人への想い。
偵察から帰ってきたルイズは
才人が部屋にいないことに苛立つが
デルフにまた才人に冷たくしたのではないかと指摘される
ルイズはなぜ使い魔として黙ってついてこないのか怒るが
デルフにそれはルイズが
一度でも才人の気持ちに答えてあげたのか諭される。。。
ルイズの作戦。
なんで自分の気持ちに気づかないのか
しかし鈍感な才人は気づけないとデルフが言う
そして自分の気持ちを出さないと伝わらないというが
貴族のプライドがそれを許さないと…
そこでデルフは才人にすればいい行動を言い尽くすが
それに赤くなったルイズは小エクスプロージョンを炸裂させる
そしてデルフは提案する
ルイズの気持ちがわからないのは
その立場がわからないからだと
なら一日使い魔とご主人様というのを
逆にしてみてはどうかと提案する。

ルイズの誘惑。
才人が帰ってきたことで作戦を実行する。
ルイズはなにやら衣装に身を包んでいる模様
そして扉が開けられ
ルイズはあなたがご主人様ーと恥ずかしそうに言うが
それは不発で入ってきたのはスカロン達だった
その後才人もその現状を見て
なにやってるんだ?と
恥ずかしさのあまりルイズは大声で叫ぶのでしたw
嘘。
ルイズはさっきのことに赤くなり俯く
そして誰のためにそんなことをしていたのか尋ねられ
いち早く才人のためではないと否定する
そしてジュリオのためにそんなことをやっていたと嘘を言ってしまう
その後ルイズの格好に対抗したシエスタは
ウサギの格好で才人に詰め寄るが
それを阻もうとしたルイズに胸の部分を取られてしまう
そして才人の目の前でぽろりをw
さすがにこれは恥ずかしいみたいですねー
才人おいしいなぁ…
シェフィールドの罠。
雪の中たどり着いた所は
サウスゴータの井戸と繋がっている水脈
そこで人心を惑わす指輪
アンドバリの指輪の力を使う。。。
アルビオンの妖精。
ギーシュは自分が助かったわけを話す
致命傷を確かに受けた自分が
気づいたら助かっていたと
そこで見たのを妖精と。。。
貴族の考え。
シエスタに心配されるギーシュは
貴族だから死ぬのは怖くないのだというが
それに才人は反応する
そんなことはばかげてると。
それでもルイズはギーシュに謝れと才人に言う
貴族の名誉は命よりも大切なものだと…
その言葉に勝手にしろと才人はその場を後にする。。。
シエスタの作戦。
出て行った才人を追いかけるシエスタ
才人に追いつき
自分がアルビオンまで才人を追いかけてきたのが迷惑か?と問い
シエスタはその場にうずくまる、寒いと。。。
というか明らかに演技でしょうけどw
その時井戸の水を飲んでいた兵士は
アンドバリの指輪の効果により操られる…

シエスタの誘惑。
二人部屋に着き
シエスタは寒いというのは嘘なのだと告白する
ただ才人に抱いてもらいたいのだといい、キスをする
突然の反乱。
才人との確かな気持ちが欲しいのだと
とぼとぼ歩くルイズだが
その時突然爆発が起きる
自軍が自軍を襲う状態になり
混乱した状況に才人も気づく
そしてルイズの元に戻ろうとする才人に
シエスタはあるポーションを渡す
それは飲ませると眠らせることができるものだと
そしてもしもルイズが危険なことをやらせようとしたら
それを飲ませて逃げてくださいと…
次回はとうとう小説版で結構好きだった
7万に突撃かー
アニメではどれだけ再現してくれるか楽しみですねー
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エスナム 2007年10月14日(日)15時25分 編集・削除
最初の2年生進級時の召喚の儀式に召喚した使い魔がFFシリーズの「ラグナロク」って約2mの巨大剣その物ならば皆もさぞ驚きましたね。
ラグナロクは剣の癖に「神々の黄昏」って二つ名を持ち、FF3での属性は「闇」で騎士にも装備出来て、2番目に強い剣で、FF6以外は守護神との試験もあります。
ただ、FF6では攻撃した時にMPを消費するのが唯一の問題点になります。
剣類はルイズも装備出来ませんが、ラグナロクは強大な威力の上に格好良いのでルイズも絶対に気に入りますよ。
アニエスでもラグナロクの破壊力には心奪われます。ラグナロクなら大抵の敵は一刀両断出来ます。