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第13話 命の理由
アギトとルーテシアの出会い。
アギトはある施設で実験体として扱われてきた
そしてそれを助けたのはゼストとルーテシア。
その出会いの夢を見たアギトは
ロードのいない自分と
ロードのいるリインを比べて憤る。。。
なのはとシグナム。
聖王医療院へ向かうなのは達に
シャッハから通信が入る。
どうやら保護した子がベッドから抜け出してしまったみたいです。
そしてその子はやはり人工生命体のようで。。。
なのはと女の子。
中庭を歩いていたなのはの前に
逃げ出してきた女の子が現れる
そしてそれを見たシャッハは
なのはを守るように現れますが
その姿に驚いた女の子はその場に腰を落としてしまう
しかしなのははそれを制し、
女の子に優しく話しかけ、名前を聞く。
女の子の名前は「ヴィヴィオ」というらしいです。
なにげに目の色が両目違うオッドアイですね
臨時査察。
どうやらやはり査察をやるようで
はやてもこの部隊はツッコミどころが満載らしいとのことで
どうやって抜けようか考えているみたいです。
そしてそのはやてにフェイトは
六課を立ち上げた本当の理由を尋ねる
それに関して聖王教会にて
カリム、クロノと話すようで
なのはと一緒に聞きに聞きに来てくれないかと。

フォワードとヴィヴィオ。
なのはに通信をした
フェイトの前に飛び込んできたのは
ヴィヴィオの泣き声だった
どうやらなのはが出かけることで
離れてしまうのが嫌らしいみたいですね(*´▽`)
フェイトママすごいですw
さすがエリオとキャロの面倒を見ているだけありますよ

書類職務。
スバルとティアナは書類仕事をしています
どうやらヴィヴィオの世話を
エリオとキャロに任せて
こちらの仕事をしているみたいですねw
そこでナンバーズの情報を見たスバルは
ナンバーズがなんなのかを考える
そこにティアナのデコピンがくる
それを考えるのはロングアーチとかだから
自分達は無駄なことを考えるなという
心遣いみたいですね
ティアナらしいですよ(*´▽`)
聖王教会と六課。
とうとう六課設立の本当の理由が語られるぽいですね
そしてそこでカリムと初対面、
クロノとは久しぶりに再開したなのはとフェイト。
最初は固く挨拶をしていましたが
カリムの心遣いで砕けた話し方にw
フェイトのお兄ちゃんには笑ったw

人工生命体。
ようやく落ち着いたヴィヴィオに
ほっとするエリオとキャロ。
そのヴィヴィオを見てエリオは
人工生命体にしては
意識などがはっきりしていると考える
そしてプロジェクトFがどこかで
続いているということを確信する。。。

六課の理由。
カリムの能力プロフェイティンシュリフティという
預言書による警告だった
それによれば時空管理局が大変なことになるとのことで。。。
ちなみにレジアスはやはりこの能力は嫌いのようですねw
そして予言の中身は、
古い結晶と、無限の欲望が集い交わる地、
死せる王の元、聖地より彼の翼が甦る
死者達が踊り、中つ大地の法の塔は虚しく焼け落ち
それを先駆けに、数多の海を守る法の船も砕け落ちる。
というように
時空管理局の崩壊を示したものだった。。。
査察決定。
どうやら六課はまだ仮っぽい感じですね
そしてそれゆえに簡単にはつぶせないようになっているようで
レジアスは六課をどうにかしたいようですが
秘書のオーリスはそうでもないような?
3人の友達。
はやては自分達の六課がどうなるかわからない状況で
なのはとフェイトの行く末を心配するが
そのことについてなのはとフェイトは
自分達は納得してここにいるのだと
はやてを励まします
そこには3人の友情が確かにあるのだと。
帰宅したなのは。
部屋に戻ってきたなのはに
ヴィヴィオは駆け寄り抱きつきます
エリオ達といてもやはり寂しかったようですね
命の理由。
過去にはやてが助かったこと。
自分の足が治った理由。
それを思い、
自分の命を使う理由を改めて認識する
それは皆が後悔しないために。。。
どうやら次回は戦いはないみたいですねー
まぁサウンドステージが14.5話なので
進展があるとしたら15話からでしょうねー
次回は訓練とヴィヴィオとのふれあいの話になりそうです
というわけで次回、第14話「Mothers & children」。
ヴィヴィオの可愛さはやばいですw
それにしても今回は作画よかったですねー
次回もよさそうですし満足満足♪
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