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第4話 ファースト・アラート
最初はスバルの語りだしから始まります
どうやら姉のギンガへのメールのようです。
そして未だ機動六課は任務はなし。
なのでなのはの鬼修行中。
朝の訓練の仕上げに
なのは対フォワード陣。
勝利条件は5分間被弾しないか
なのはの1発入れること。
フォワード陣はなのはから5分逃げることは無理だと悟り
1発入れることを目標に展開します
まずはすばるとティアナ。
ティアナのシルエットによって
なのはのアクセルシューターをかわし
スバルが突撃します
でもなのはの障壁により防がれます
そしてなのはの追い討ちに逃げるスバルを
援護しようとするティアナでしたが銃が不発で、
玉を込め直して打ち直します
そしてその後ろで
キャロがエリオに補助魔法をかけて
エリオがなのはに突撃します
その一撃は…
なのはは無傷でしたが
バリアを抜いたようでバリアジャケットを掠っていました。
これにて朝の訓練は終了です
集合するフォワード陣
でもすばるとティアナのデバイスが
ぼろが出てきているのを見たなのはは
新デバイスに交換を考えます
その後寮へ向かうなのはたちの前に
フェイトたちが車に乗って登場です。
フォワード部隊と少し話し、フェイトたちは出かけます
はやては聖王協会のカリム・グラシアの元に向かいます
機動六課の立ち上げに大きく係わったみたいですが。。。

その頃、
スバルたちはシャワー中(*´ェ`*)ポッ
この部分だけでも
もう少し絵が崩れてなければうれしかったのですがw
そして外で待つエリオとフリード。
女の子のシャワーは長いのですよ

一方、聖王協会。
書類を書いているらしいカリムの元に
はやてが到着します。
そしてはやてはカリムに
新たなガジェットの情報と
レリックの情報を聞きます
深刻に考えるカリムですが
はやては自分の部隊なら大丈夫だと安心させます
また一方
フォワード陣の目の前には
新デバイスが支給されます
エリオとキャロはすでにデバイスを持っていましたが
それは最低限の性能しかなかったようで
制限がはずされたものを支給されます
全員に支給されたところでなのはが登場します

そして説明が始まり
制限の話になります
デバイスにはリミッタがあって
各個人の能力アップに合わせて
リミットを上げていくみたいです
そしてなのは達にも制限があって
普段は魔法力なんかも制限されているようですねー
ということはA'sなんかみたいな
めちゃくちゃはできないのでしょうか?
でもきっといつか制限をはずされるときがくると思うので
その時は思う存分暴れてください、なのはさんw
説明によれば
部隊毎に保有できる総魔導士ランクが決めらているみたいで
はやては4ランク落としてAランク
なのは・フェイトは2.5ランクダウンで
AAランクにしているみたいです

その頃、フェイトは
車で移動しながら
グリフィスと話しています
そんな時アラートが…!
1級警戒体制。
リニアレールがガジェットによりコントロールを奪われているようで。
そして始まる機動六課の初任務。
新型ヘリにて移動するフォワード部隊。
不安そうなキャロを気遣うエリオ。
新デバイスを見つめるティアナ。
そして新しい相棒に挨拶をするスバル…
次回、初任務。
「星と雷」
どうやらエリオとキャロがらぶらぶしそうな予感w
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